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月一回開催(二日間)の演技のワークショップの紹介
2009年6月開始、劇作家・演出家・女優であり、
小説家でもある前川麻子が主宰するワークショップです。
テーマは「素の表現方法」。映像や舞台での演技の作り方を。
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82-party「THE TOUR CONDUCTOR」
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     WSメンバーで、7月のオフィスコットーネ・プロデュース公演で劇場係も担当する千葉美紅さんが出演する公演の案内。5月31日〜6月3日まで。会場は西武池袋線の椎名町と、西武新宿線の下落合の真ん中あたりにあるシアター風姿花伝。やや椎名町寄り。



    82-party公演
    『THE TOUR CONDUCTOR』

    空港で待ち合わせをしている観光旅行者。その旅行者に老人が絵本を紹介する。話を聴くうちに物語に引き込まれ…

    [脚本] 青木悠(82-party)
    [演出] 齊藤圭祐(82-party)

    [出演]
    青木悠(82-party)
    齊藤圭祐(82-party)
    眞藤ヒロシ(フレンドスリー)
    ハ・ヨンジュン
    日比博朋(劇団彗星inc.)
    曽田明宏
    斎藤一希(アルファコア)
    土居清光
    橋本深猫(KENプロデュース)
    鳥羽まなみ
    植地雪絵
    千葉美紅
    海出彩菜
    佐藤大樹
    多賀啓史

    [日時]
    5月31日(木)19:00
    6月1日(金)14:00/19:00
    6月2日(土)14:00/19:00
    6月3日(日)12:00/16:00

    [会場]
     シアター風姿花伝
    http://stage.corich.jp/theater_detail.php?theater_id=111 

    [チケット]
    前売り当日ともに3000円(予約は千葉さんへ)

    | 一寸小丸 | 公演情報 | 02:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
    「意味ゼロ」の意味を考える。
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       WSでやってる「意味ゼロ」表現の稽古。「簡単に言うと」というのは嫌いだけど、まあ、簡単に言うと「意味は感情」であり、「感情をニュートラルにする」のが「意味ゼロ」だ。

      「あんたなんか嫌い」を「ヘイトユー」っていう本来の意味だけじゃなく、「大好きよ」とか「この際やらせろ」とか、「悲しくって死にたくなる」とか「なんちゃって」とか「殺す」とか、いろんな別の意味で言うことができるのはわかるだろう。そのことばをどういう意味で言ってるのかは、感情をどう作るかで変えることが可能なのだ。で、意味を抜く、というのは、そういった感情を消して、ニュートラルな状態で言うってことだ。そうすると聞いてる側はどういう感情、どういう意味で言ってるのか、全くわからない。

      意味ゼロとはすなわち感情ゼロで、言い方を変えると、セリフには本来のコトバの意味とは別の感情を入れることが可能であり、別の感情を入れなければならないってことだ。

      だから、素人が意味をつける表現ができずに、ただしゃべると、意味ゼロになる。常になんかの意味をつけて表現することを学んでいると、それができない。聞いてれば、今のはこれこれ、という意味・感情があったように聞こえた、と指摘することができる。つまり、感情をニュートラルにするのは技術がいるってことだ。外面的な棒読みじゃなくて、心の内側をニュートラルにする技術が。

      聞いてる側も、コトバの本来の意味「あんたなんか嫌い」を聞くんじゃなくて、別のどういう感情があるのかを聞き取らなければならない。それを聞き分けることができて初めて、意味ゼロを聞くことができる。

      不条理劇においては、セリフが本来のさびしいとか悲しいとか退屈だ、といったような状態を説明していない。会話の内容を伝えあうのではなく、芝居全体の空気や背景を伝えなければならない。例えば・・・(とっさに作ってみる)

      A「ちょっと寒いですね。」
      B「北海道は雪でしょうか」
      A「もう5月ですよ」
      B「ああ、そして夏が来る」
      A「いえ、まだ寒いです」
      B「札幌は雪でしょうか」
      A「何を言ってるんですか」
      B「わたしは・・・生きていたいだけです」

      とかね。なんのこっちゃい。




      | 一寸小丸 | WSメニュー | 03:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
      4月WSレポート
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         4月WSのレポートです。参加者10人。常連、久々、初参加と毎度ながら多彩。そしてそして、元第三エロチカの宮島健さんが初参加。宮島さんは前川さんが出演した鵺的の「昆虫系」に出演なさっていた関係での登場。若い人たちは「どなたかしら?」ぐらいだろうが、私と某女優だけがなんか萌えてたような・・・。私は初演の「ニッポン・ウォーズ」見てるし、映画「ラスト・フランケンシュタイン」は傑作だと思ってます。「ニッポン・ウォーズ」が初・第三エロチカだった。確かスズナリで、第三舞台とかブリキの自発団とかと一緒のフェスだったような・・・。



        初日(土曜日)のハイライトは、宮島さん参加による「都電エチュード」の稽古。たぶん、宮島さんは「都電エチュード」がなんなのか知らなかったんだと思う。だから、設定が都電の中で、宮島さんは大暴れする親父役を普通に演劇としてやっていた。みんながぼそぼそと電車内の会話してるところに、演劇発声で・・・「ばかやろお!」と。


        やった後のダメ出しで「それだと通報される」と言われても、まだ「そういう設定か?」と思ってたみたいだ。その後、2回ぐらいやって、「じゃ都電へ出かけましょう」と言われ、初めて事態の深刻さを知ったわけだ。「えっ?」と驚いていた。そして連れられて、都電へと向かった。聞いた話では、宮島さんはとても静かで普通だったと。そりゃそうだろう。実際の都電で演劇発声やったら、通報だけじゃすまない。ましてやエロチカの発声だから・・・。

        その後、箱のエチュードなど、いつものように宮島さんコミで稽古。



        今回から台本を使った稽古で「愛のゆくえ(仮)」が使われている。男女二人芝居だ。冒頭部分をやってみる。今回の10人は男女5人ずつなので、ペア分けされ、初日から練りこんでいった。それも、戯曲を解釈して完成された芝居を目指すのではなく、二人のペアの特徴を生かし、自己紹介で設定されたキャラも残しつつの、台本の内容と関係ない会話を目指すという・・・。台本上の場所設定は「アパートの一室」なのだが、そんなの無視して、どっかの場所での会話だ。

        これがまあ、うまいことはまったもんだから・・・。(それは二日目の試演会で)

        対照的にぼろぼろだったのが「意味ゼロ」回し読み。


        まだまだ試行錯誤が続く「意味ゼロ」だ。

        二日目試演会。初日のハイライトが「宮島さんの都電エチュード」なら、二日目のハイライトは「試演会での二人芝居」だ。すごかった。

        まずは自己紹介。ここでのキャラ設定が重要となる。

        第一ペア。若い二人だ。若いというのは年齢のことではない。芝居が若い。そして、それを「ヘタ」と解釈させない稚拙さでやりきった。
        どうしても、台本を読んでしまうところがあったが、それはそれとして、元気さを見せていた。

        第二ペア。前川さんの誘導尋問により、台本を離してやってみることになった。前のペアが台本に縛られていたので、やはり台本は離すしかない。
        前のペアとは全く違う関係性が見えたが、キャラクターが明確に見えるまでには至らなかった。

        第三のペア。前の組とは対照的に、自己紹介や稽古の段階で、キャラクターが明確になっていたのが良かった。わかりやすいキャラではあるのだが、アイドルくずれとおたく、という関係。
        芝居の内容よりも、とにかく気持ち悪い同士が気持ち悪い距離感で、気持ち悪い芝居を見事に演じていた。ほんと気持ち悪いよ。

        第四のペア。この二人、芸風も芝居のキャリアも全く違う。どうなるのか見当もつかなかったのだが・・・。なんというか、全く違う芸風を、相手に影響されることなく、かたくなに守り切った。芸歴の長い女優の過剰になりがちな押しの強い芝居と、キャリアはないけど内向的な芝居がうまい男との、攻撃対防御の戦い。オンナの攻めを、どんどんすかしていく男。逃げつつも、要所で切り返す男。スリリングだった。けど、まあ、普通の芝居だと微妙すぎて伝わるかどうか、わからん。「かみあってない」と切り捨てられるかも。

        第五のペア。そこそこキャリアのある二人だから、的確な芝居をするのかと思ってたら、前川さんからムチャな要求。二人芝居をWS会場という設定でやれ、と。すなわち、他のメンバーがうろうろしていていい、と。二人も客席側に移動したりして、途中で他の役者と絡んだりする設定まであって・・・。
        途中で完全に事前に決めたキャラが抜けてたような・・・。いろいろ段取りまであったし。大変だった。

        しかし、なんというか、この五つのパターンは、台本関係なしに面白かった。台本の内容なんて全く入ってこない。なんかしゃべっているというだけ。なんでもいいんだろう。料理本でも。キャラを維持し、関係性を維持しながら、全く違う五つの芝居を見せることができた。組み合わせの妙とも言えるが、試演会に至る試行錯誤もあわせてみてると、変化の過程(失敗もあった)が一番面白かったようにも思う。それはまあ、WSでしか得られないことなんだろうなあ。


        | 一寸小丸 | WSレポート | 03:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
        5月WS情報
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          5月WS参加者募集開始です。

          第26回 5月WS
          5月26日(土)27日(日)の二日間
          15時〜21時(二日間とも)
          会場:東池袋アートスペースサンライズホール

          参加費:二日間で1万円

          27日(日)19時より無料の試演会(WS見学会)があります。どなたでもご覧になれます。毎回、数名の方が来られます。予約不要ですが、質問があればコメントください。

          詳細・申込み:http://www.maekawa-asako.com/

          5月のアンファンテリブル準備会は5/19で、下高井戸で行います。

          25 2012.04.21-22 @東池袋サンライズホール
          24 2012.03.24-25 @東池袋サンライズホール
          23 2012.02.18-19 @東池袋サンライズホール
          22 2012.01.21-22 @横浜ベイサイドスタジオ
          21 2011.11.19-20 @北池袋新生館シアター
          20 2011.10.22-23 @東池袋サンライズホール
          19 2011.09.17-18 @南阿佐ヶ谷ひつじ座
          18 2011.08.20-21 @東池袋サンライズホール
          17 2011.06.18-19 @東池袋サンライズホール(都電エチュード開始)
          16 2011.05.21  @東池袋サンライズホール
          15 2011.02.26-27 @東池袋サンライズホール
          14 2011.01.22-23 @東池袋サンライズホール(日曜無料試演会開始)
          13 2010.12.11-12 @南阿佐ヶ谷ひつじ座
          12 2010.11.20-21 @東池袋サンライズホール
          (2010.10.31 特別WS@こまばアゴラ劇場in龍昇企画公演中)
          11 2010.07.24-25 @東池袋サンライズホール
          10 2010.06.19-20 @東池袋サンライズホール
          09 2010.05.22-23 @東池袋サンライズホール
          08 2010.04.24-25 @東池袋サンライズホール
          07 2010.03.20-21 @東池袋サンライズホール
          06 2010.02.27-28 @南阿佐ヶ谷ひつじ座
          05 2010.01.23-24 @学芸大学・千本桜ホール
          04 2009.12.05-06 @中野スタジオあくとれ
          03 2009.10.31-11.1 @阿佐ヶ谷シアターシャイン
          02 2009.10.03-04  @阿佐ヶ谷シアターシャイン
          01 2009.06.13-14 @南阿佐ヶ谷ひつじ座

          | 一寸小丸 | 次回WS情報 | 01:09 | comments(1) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
          寺十吾さんへのインタビュー
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             今週末は4月WSですよ。

            そんな中、先週末(4月14日)に行われたアンファンテリブルの第2回準備会(トライアル)にでかけていき、前川さんの共演者である寺十吾さんにインタビューを行ってきた。


            注意点は(と、こっちで弁解しておく)、今になって、あんなに動揺した中でインタビューなんてするんじゃなかった、と思っていること。急遽断れば良かったと。だのに、缶ビール2本で勢いついてたもんだから・・・。

            なぜそう思ったのか。全く状況が変わっていたのだ。事前に用意していたのは、前回までの稽古を踏まえ、その稽古をどう思うのか、前川さんとのエチュードはどうなのか、ここから何が生まれどこへ向かうのか、というものだ。前回までの稽古はエチュード中心で、こっちのWSでのものと近い。ということは、こっちへのフィードバックもできる。外部からやってきた寺十さんに尋ねるにはベストな環境だった。その上、前川さんへのメールインタビューで、いろいろ疑問もでていたし。

            そもそも前川さんと寺十さんとは芝居に対するアプローチが全く違う。と感じている。まあ、できあがった芝居を観ると、ハデさはなくて、きっちりセリフを聞いて対応しているだけなので、そんなに違いはないのではあるが、それでも、やっぱりそこへ至るアプローチの違いを、WSへの飛び入り参加のときと、準備会の一回目を見てすごく感じたのだった。作りこむよなあ、と。その人がどうエチュードを消化しているのか、とても興味があった。

            が・・・準備会は激変していた。エチュードやめてやがんの。がびぃ〜ん。

            そしてインタビューは始まった。・・・面白かった。あっちに書いてないことも多々ある。今度、飲んだときにみんなに教えてあげよう。うひひ。

            しかしまあ、ますます大変なことになったような気がするけど、確実にクオリティが上がるとだけは言える。クオリティが高いからと言って面白いとは限らないのだが、より伝わるし、ホンの奥行きもでてくるはずだ。

            なんつうか、準備会(トライアルと名称変更)・・・あなどれんぞ。

            見逃した人、くやしがれよ。


            | 一寸小丸 | 前川麻子情報 | 20:26 | comments(1) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
            オフィスコットーネ「コルセット」
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              オフィスコットーネ「コルセット」
              7/4〜9 @ザ・スズナリ(下北沢)
              作・演出:前川麻子
              出演:伊佐山ひろ子、明星真由美、松永玲子、有薗芳記

              | 一寸小丸 | 前川麻子情報 | 21:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
              劇団モンキー☆チョップ「五目チャーハン」
              0
                 来週、櫻井拓也くんが参加する公演があります。

                劇団モンキー☆チョップ
                第五撃
                「五目チャーハン」
                4月11日(水)〜15日(日)@池袋GEKIBA
                2500円


                毎回役者だけに限らず、お笑い芸人・エアギター名人など様々な分野からキャストを集めて上演。一本の芝居の中にダンスありコントありと主催の塚原自身がやりたいことを全て詰め込んだ、男だらけのくだらなくてちょっと暑苦しいストーリーが特徴。

                だそうです。

                ☆コント脚本
                塚原直彦 ・清水洋介
                ☆演出・ストーリー脚本
                中川真希
                ☆キャスト
                塚原直彦
                長栄光之助
                用松亮
                宮城マリオ
                藤岡勇
                櫻井拓也
                金子駿太郎
                加古臨王(Func A ScamperS 009)

                | 一寸小丸 | 公演情報 | 04:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                準備会について前川さんにメールでインタビューした。
                0
                   アンファンテリブルの11月公演に向けて行っている準備会については、いろいろ聞いてみたいことがあった。受けてくれるって言うんで、この際、「一寸小丸」名義で聞いてみた。久々に「一寸小丸」を解き放った感がある・・・。楽しかったなあ。

                  そして、これで終わりじゃなくて、続きの質問していいって言われた。ので、今回の答えを受けて、また質問するつもり。さて、なんて言ったろか!

                  前川麻子へのメールインタビュー(1) by一寸小丸

                  | 一寸小丸 | 前川麻子情報 | 06:30 | comments(1) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                  愛のゆくえ(仮)ブログがバージョンアップ
                  0
                     11月のアンファンテリブル公演「愛のゆくえ(仮)」の公式ブログがかなりバージョンアップして充実の内容になってます。

                    4月14日の第二回準備会@横浜ベイサイドスタジオの情報に加え、第三回準備会が5月19日に決定したことも発表。場所は杉並区下高井戸です。


                    | 一寸小丸 | 前川麻子情報 | 04:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                    「ゼロ表現」と「Siri」のこと
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                      3月WSレポート(雑感)続編・・・
                       
                      「棒読みじゃないけど、意味つけないで」と前川さんが言ってたら、誰かが「Siriですね」と。確かにSiriは感情を持たないから。

                      SiriはiOS向け秘書機能アプリケーションソフトウェア。自然言語処理を用いて、質問に答える、推薦、Webサービスの利用などを行う。iPhoneに向かって、「明日の天気は?」と話しかけると、「明日は晴れです」とか、「○○さんにメールを送って」と話しかけると、「○○さんですね。内容は?」と声で応えてくれる。ほとんど棒読みだった「コンピューター合成音声」に比べると飛躍的に進化しており、ちゃんと文章になっている。単語や文章のアクセントやイントネーションが再現されているのだ。

                      ただ、感情がないので、「明日運動会なんだけど、晴れるかな?」と喜びいさんで尋ねても、「晴れです」と言って喜んでくれないし、「大雨です」と言って悲しんでくれない。

                      感情ないけど、日本語になっている。まだたどたどしいけど。でも、棒読みじゃない。初音ミクの調教前よりははるかに上手に読んでる。

                      でもまあ、Siriは「日本語表現としては稚拙」なんで、「意味ゼロ」で台本を読むのよりはレベルが低い。もうちょっとちゃんと意味ゼロ表現にしないとならない。そこが難しいとも言える。

                      | 一寸小丸 | WSレポート | 23:59 | comments(11) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                      2011年11月のWS風景
                      (こんな感じ=2011年11月WS)

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